【チラシ】昭和100年 [PDF形式/2.45MB]
令和8年(2026)は昭和元年(1926)から数えて満100年を迎えます。昭和は不況と戦争、復興と高度経済成長、オイルショックとバブル景気など、激動と変革の時代でした。
本展では「常陸太田市の昭和時代」を中心に、市が合併を重ねながら現在へとつながる歩みと、人びとの暮らしの変化を、昔の道具や写真とともに紹介します。懐かしい昭和を知る世代も、初めて触れる世代も一緒にお楽しみください。
令和8年11月3日(火)~12月2日(水)
郷土資料館梅津会館
無料
※開館時間や休館日については、こちらのページをご覧ください。
昭和時代に使われていた道具や当時の写真を展示します。
※写真は実際の展示内容と異なる場合があります。

「梅津新聞」をご活用ください。
常陸太田市郷土資料館では、常陸太田市の歴史をわかりやすくまとめた「梅津新聞」を発行しています。近現代編ではちょっと昔のくらしを取り上げています。ご来館になる前にお読みいただくと、より今回の企画展をお楽しみいただけるのではないでしょうか。
※「梅津新聞」はこちらからダウンロードできます。
ちょっと昔からの遊び道具を集めました。おともだちやご家族で実際に遊んでみましょう。

令和9年2月23日(火)~3月22日(月)
〒313-0055 常陸太田市西二町2200
電話番号:0294-72-3201
ファクス番号:0294-72-3310
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