清掃センター
- 住所:市内増井町1763
- 電話番号:0294-72-3316
受入れ日
平日、第1土曜日・第3日曜日
(ただし、祝日法に基づく休日は休業日)
受付時間
- 8時30分から12時00分
- 13時00分から16時30分
休業日
- 上記受入れ日以外の土曜日・日曜日
- 祝日法に基づく休日
- 年末年始(12月29日から1月3日)
※分別して持ち込んでください。分別について詳しくは、ごみの分別へ。
清掃センターへ持ち込めるごみ
集積所にも出せるごみ
※一時多量ごみの場合は集積所に出すことはできません。
燃やすごみ
- 燃やすごみは10キログラムあたり157円の処理手数料がかかります。
- 市指定のごみ袋(緑色:40リットル・20リットル)、処理券は必要ありません。
※市指定のごみ袋等に入れた場合でも、処理手数料がかかります。
資源ごみ
- 資源ごみ(生活ごみ)の処理手数料は無料です。集積所と同じように分別して出してください。
※片づけなどで出た一時多量ごみ及び事業所から出た資源ごみは有料(10キログラムあたり157円)になります。
集積所には出すことの出来ないごみ
粗大ごみ
例:家電品、家具、布団、自転車など
- 自己搬入する場合は、10キログラムあたり157円の処理手数料がかかります。
- 市に戸別回収を依頼する場合、清掃センター(電話0294-72-3316)へお申込みください。運搬手数料(処理手数料を含む)は、大きさや重さによって、一点当たり520円もしくは1,050円がかかります。
- 民間の業者に戸別回収を依頼する場合、詳しくは許可業者一覧へ。
剪定枝
太さ12センチ、長さ2メートル以内のもの
- 自己搬入する場合は、10キログラムあたり157円の処理手数料がかかります。
- 業者に収集を依頼する場合は、詳しくは許可業者一覧へ。
家電5品目【冷蔵庫・洗濯機・乾燥機・テレビ・エアコン】
1.小売店へ引き取りを依頼する
- 家電を買替える場合は、新しい家電を購入する小売店に引き取りを依頼してください。お店によって引き取り方が異なるので、直接お店にお問い合わせください。
- 廃棄のみの場合で廃棄する家電を購入した小売店に依頼できる場合は、その小売店に引取りを依頼してください。お店によって引き取り方が異なるので、直接お店にお問い合わせください。
※リサイクル料金および運搬手数料がかかります。
2.清掃センターへ持ち込む、または戸別回収を依頼する
- 遠方への引越しやお店の撤退などにより購入した小売店に依頼できない場合は、郵便局でリサイクル券を購入したのちに、清掃センターへ持ち込むか、戸別回収を清掃センターへ依頼してください。
- リサイクル処理券の金額等について詳しくは、家電リサイクル券センター(電話0120-319-640)にお問い合わせください。
※リサイクル券の購入には、メーカーと大きさの情報が必要です。
※清掃センターへ持ち込んだ場合(自己搬入)には、清掃センターから指定引取場所までの別途運搬手数料一点当たり2,100円がかかります。
※市に戸別回収を依頼する場合には、清掃センター(電話番号:0294-72-3316)へ申し込んでください。清掃センターへの運搬及び指定引取場所への運搬手数料として別途一点当たり3,150円がかかります。
3.指定引取所等へ持ち込む
- 郵便局でリサイクル券を購入したのちに、次の指定引取場所へ持ち込んでください。
※リサイクル料金(リサイクル券購入費用)以外の費用は、かかりません。
指定引取場所
- 関東西濃運輸株式会社 日立営業所
日立市神田町1371-1
電話番号:0294-54-0111 - 株式会社ヤマガタ
ひたちなか市佐和1395-2
電話番号:029-285-5926
※注意事項
- 冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機の異物は除去してください。
(生ごみ、缶・びん、洗剤、衣類などの異物は除去してください。) - 著しく汚れている、腐食、破損の状態がひどい場合、引き取り出来ない場合があります。
事業系一般廃棄物(事業所等から出たごみ)
従業員の飲食用等として排出される資源ごみ・不燃ごみ・資源化できない紙くず・野菜くず・食料品くずなど
- 自己搬入する場合は、10キログラムあたり157円の手数料がかかります。
- 業者に収集を依頼する場合は、詳しくは許可業者一覧へ。
※事業系一般廃棄物とは、事業活動に伴って生じた廃棄物のうち産業廃棄物に該当しないものです。
清掃センターへ持ち込めないごみ
農業用プラスチック
例:ハウス等被覆用ポリ、水稲育苗箱、肥料用袋、ポリコンテナ、園芸用育苗トレイなど
- 市役所農政課で年2回(概ね10月頃、2月頃)回収予定です。
- 詳しくは、市役所農政課へお問い合わせください。
その他(産業廃棄物含む)
例:営業用大型機器、プロパンボンベ、多量のビニール、自動車、汚泥・焼却灰、大型農機具、建築廃材、コンクリート、廃油、薬品類など
- 市では処理することができません。
- 専門業者に処理を依頼してください。
- 詳しくは、販売元やメーカーにお問い合わせください。
