行旅死亡人の告示について
行旅死亡人とは
行旅死亡人とは行旅中に死亡し、身元不明で引取者がいない死亡人をいいます。
「行旅病人及行旅死亡人取扱法第九条の規定による公衆の閲覧の方法を定める省令」(令和五年度厚生労働省令第百六十七号)が施行され、令和6年4月1日以降に発生した行旅死亡人について、公署の掲示板への告示及び官報による公告に加え、市町村のウェブサイトに掲載することとされました。
心当たりのある方は、社会福祉課まで申し出てください。
行旅死亡者情報
| 告示日(告示番号) | 令和6年10月15日(常陸太田市告示第180号) |
| 氏名 | 不詳 |
| 年齢 | 推定30~50歳代 |
| 性別 | 男性 |
| 特徴等 |
・身長175cm、中肉 ・着衣 黒色ウインドブレーカー、青色タンクトップ、黒色ズボン、黒色ボクサーパンツ、黒色スリッポン、黒色靴 ・所持品 現金9,984円、リュックサック、長財布、金メダル、メダル、印鑑、文房具 |
| 発見場所 |
常陸太田市下高倉町2153番地の7 竜神ダム管理所南方約50メートル先竜神ダム内 |
| 発見日時 | 令和6年9月12日 |
| 死亡原因 | 外傷性ショック |
