【チラシ】昔のくらしと昔のあそび [PDF形式/638.3KB]
現在、わたしたちの身の回りには様々な道具があります。これらの道具は、戦後の技術の進歩とともに改良が加えられ、生活をより豊かにしてきましたが、一方で今は使われなくなってしまった道具もたくさんあります。
今回の展示では、明治から大正、昭和にかけての身近な生活の道具を展示し、昔の人々の知恵や工夫、暮らしの変化などを紹介します。
懐かしさを感じたり、物珍しさを感じたり、大人も子どもも楽しみながら学べる内容となっておりますので、ぜひご来館ください。
令和8年1月15日(木)~2月8日(日)
郷土資料館梅津会館
無料
※開館時間や休館日については、こちらのページをご覧ください。
明治から大正、昭和にかけて使われていた道具を展示します。
※写真は実際の展示内容と異なる場合があります。

「梅津新聞」をご活用ください。
常陸太田市郷土資料館では、常陸太田市の歴史をわかりやすくまとめた「梅津新聞」を発行しています。近現代編ではちょっと昔のくらしを取り上げています。ご来館になる前にお読みいただくと、より今回の企画展をお楽しみいただけるのではないでしょうか。
※「梅津新聞」はこちらからダウンロードできます。
ちょっと昔からの遊び道具を集めました。おともだちやご家族で実際に遊んでみましょう。

令和8年2月25日(水)~3月22日(日)
〒313-0055 常陸太田市西二町2200(旧法務局)
電話番号:0294-72-3201 ファックス番号:0294-72-3310
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